【急告】施設入口付近通行についてのお願い

施設訪問者様
納品業者様

施設入口付近の車両通行時について、車輛の一時停止の
ご協力をお願いします。

横浜あおばの里入り口前の車道は市道となります。

昨今、横浜あおばの里への往来車両が、一時停止せずに
施設への進入、退去している状況が多発しております。

施設前の市道は、通学生徒や近隣住民の生活路となっており、
多くの方が利用する道路です。

施設送迎車両も頻繁に通行しております。

横浜あおばの里としては、交通安全及び施設来館者の安全確保の為、
今後施設入り口の停止線位置を含め、調整の上、改めて引き直させて頂きます。

施設入り口にて一時停止せずに走行した場合、思わぬ事故につながる
可能性がございます。

つきましては、施設入口での一時停止及び徐行の他、
自己責任において安全な通行の確保を頂けます様お願い致します。

なお、施設付近で発生した事故につきましては、当施設は一切の
責任を負えませんのでご注意ください。

以上、重ねてお願い申し上げます。

看護部の取り組み(施設の感染対策)をご紹介します。

皆さまこんにちは。

今日は看護部の取り組みをご紹介します。
あおばの里における看護部の役割の最も
大切なものは、何と言っても利用者様が
元気に過ごせるように体調を管理する事です。

そこで、毎日13:30から、
全フロアのリーダー看護
師が集まり、気になる症
状がある利用者様のカン
ファレンスを行っています。
三人寄れば文殊の知恵、
という事で皆で知恵を出し
合い利用者様の体調を良
い状態に保てるよう努力し
ています。

 

 

特にこれからの季節はインフルエンザの流行期になります。
コロナウィルスとの同時流行の心配もあり、ますますきめ
 細やかな観察と対応が必要だと思っています。

高齢者は風邪やインフルエンザが肺炎に移行し重症化し
易いので感染させない事が重要です。
看護師は施設の感染対策のリーダー的な役目がありますので
 この時期は本当に緊張します。

幸い昨年度はインフルエンザにかかった利用者様はゼロでした。

利用者様の元気な笑顔が私たちにとっても元気の源です。
これからも看護部一同利用者様の笑顔のために頑張ります。

 

横浜あおばの里「コロナウィルス対策」をご紹介します。No.4

<横浜あおばの里 リハビリテーション科です。>

少し久しぶりになりましたが、
当施設のリハビリテーション科
感染対策をお伝えしたいと思います。

当施設はリハビリテーション室が2階にあり、
仕切りがなくとても開放的な空間です。

しかし、今回の感染症に対しては、
①写真のようにビニールの仕切りを作成させて
いただき、通所リハビリのご利用者様と入所
リハビリのご利用者様の空間を分けてご利用
いただいております。

写真①

また、治療台の間隔は②写真のように、
手と手を伸ばしても届かない間隔をあけております。
写真②

消毒に関しましては、治療台、平行棒、階段の手すり、
ボールや治療に使用する物品など、使用後は必ず
次亜塩素酸ナトリウムで拭いております。
写真③

また、リハビリ時間中はご利用者様には必ずマスクを
着用するようにお願いしております。ご利用者様が
安全にご利用いただけますように、感染対策を行って
おります。
早く、マスクを取った状態でお互いの笑顔を見ながら、
また和やかに話ができる中で、リハビリを行える日が
来ることを願うばかりです。

横浜あおばの里「コロナウィルス対策」をご紹介します。No.3

洗濯物の交換について
・ご家族様からの洗濯物等授受は、正面玄関の
風除室内でお願いしております。
ご家族様単位にフロアースタッフが対応させて
頂いております。

  

☆準備に少し手間取る場合もございますので、
手洗い検温をして頂き、お座りになって
お待ちください。

特設 打ち合せ区画について

・施設運営上やむなく打ち合せが必要な
場合に備えまえました。


周囲と充分距離を開けて、窓開け換気しな
がら打ち合せが出来る場所に設置しています。

ここまで1階の対策を少しご紹介させて頂きました。
次回は2階の対策をリハビリ科に紹介して頂きます。
リハビリ科さん、よろしく。

 

横浜あおばの里「コロナウィルス対策」をご紹介します。No.2

遠隔面会装置設置
・長くご面会出来ずに寂しい思いの利用者様には、
Web会議システムを利用したテレビ電話風に
ご面会頂けるパソコンを設置しました。
ご利用の際は、応対職員にお申し付けください。

※ご利用時の注意事項

やむなく正面玄関風除室内に設置しております。
ご面会者様や職員がいる場合もございます。
個人情報を含む会話はご遠慮ください。

検温と来所者の入出管理の徹底

・全職員の入退館時検温による体調管理を
徹底しております。
最初は検温しない人もいましたが、
今では100%検温です。

 

・来館者の検温と入出管理もお願いしています。
洗濯物の交換にお越しの際も、スタッフが準備して
玄関まで来る間に、手洗いと検温記録をお願いして
おります。

今回はココまでです。
次回も玄関付近のご紹介です。

横浜あおばの里「コロナウィルス対策」をご紹介します。No.1

こんにちは。

新型コロナウィルス対策での「緊急事態宣言」が解除され、
横浜あおばの里も少しずつですが、活動を再開させ始めています。

しかしながら、現在でもコロナ対策の「入館禁止」は継続させて頂いております。

そこで横浜あおばの里が実施している「ウィルス対策」について、
一部とはなりますが、いくつかご紹介させて頂きます。
※詳しくは、「新型コロナウイルス感染防止対策」ページをご確認ください。

スタンダードプリコーション等について 

・マスク着用の強化
・・・昨年11月から全職員マスク着用しています。
・定期的な全館換気作業
・・・1日3回(9時・13時・16時)実施します。
・館内消毒の強化
・・・通常の定期消毒に加え、消毒作業を増やしています。

空間区画特設について

・動線と生活区間を区切る区画を特設しました。

消防法に配慮し、緊急時には女性や
高齢者も簡単に外せるよう工夫した、
ビニールカーテン設置しています。

今回は、ここまでです。
次回は、正面玄関風除室付近の対策をご紹介します。

 

当施設来館時の手指消毒・検温・検温表記載のお願い

注目

施設ご来館者様 各位

当施設ご来設の皆様に手指消毒・検温・検温表の
記載に関してお願いです。

現在、新型コロナウィルス感染防止の為、全館
入館制限の措置を継続させて頂いております。

入館制限に伴い、洗濯物の引き渡し等でご来館
頂いた際、手指消毒・検温・検温表記載のご協力
をお願いしております。

但し混雑緩和・密化空間防止の為、一部の場合
において、施設「正面玄関外」で お待ち頂く方に限り、
手指消毒・検温・検温表記載を割愛させて頂く場合が
ございました。

今回の緊急事態宣言継続及び行政感染防止指針等
政府指導に基づき、当施設では、感染防止対策・感染
ルート調査への協力の為、施設職員と接触の機会を
持たれる来館者様全員に、検温・検温表記載をお願い
させて頂くこととなりました。

一日も早いコロナウィルス感染解消に向け、来館の
皆様のご協力を お願い致します。

横浜あおばの里
感染防止対策員会

マスク寄贈を頂き御礼を申し上げます。

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、
報道等でもあるようにマスクの入手が
非常に困難な状況の中、ご家族様を
はじめ企業の皆様よりマスクを寄贈
頂いております。
施設では現在面会禁止を行っており、
コロナウイルスを施設内に入れないよう
職員一人一人が意識し対応しております。

寄贈頂きましたマスクを大切に活用させて
頂き、引き続きご利用者様の安全な生活を
守るべく職員一同支援してまいります。

寄贈頂きました皆様方に心より感謝申し上げます。

医療法人社団協友会
介護老人保健施設横浜あおばの里

笑顔を忘れず頑張っています!

介護看護部からもブログをアップさせて頂きます。

リハビリ科や総務課の記事にもありますが、
コロナウィルス対策として、各種行事が
中止となり、介護看護部も緊張の日々を
過ごしております。


毎日の定期的な消毒や 窓開け換気、 出勤時の
体温体調管理の他、面 会制限による洗濯物の
受渡しやご利用者様の 様子もお電話でお伝え
するなど必要とされる ことも増え、
ベテランから新人までフル稼働しています。

“こんな状況でもご利用者様には、
少しでも楽しい日々を送って頂きたい!”

そんな思いを胸に毎日のレクリエーションに工夫を
凝らす日々が続いています。

私たち介護看護職員も毎日厳しい状況の中で気分も
落ち込み気味になりますが、こんな時こそ平常心と
いつものように笑顔を忘れず、明るくご利用者様に
接することができるように心がけています。

 

 

★あおば交流会★

こんにちは。

事務の松村です。

 

ついに梅雨も明けました。猛暑の季節です。

エアコン等を上手に活用して、暑さ対策を行ってください。

 

さて、今回は遅ればせながら6月の「あおば交流会」のご報告をさせていただきます。

 

当日は140名を超えるご家族様、地域の皆様にご参加いただき大盛況の中、開催することができました。

 

参加された皆様はとても楽しそうに作品を鑑賞されたり、軽食を召し上がられたりしていました♪

 

この行事では地域の皆様に施設を知っていただく場も兼ねての開催ですが、まだまだアプローチが足りないところがあったと反省しております。

今回の反省を踏まえ、今後も様々な行事を企画していきますので、楽しみにしてください‼